☆山本ペロ/ライター・イベント制作企画・編集・コミュニティ研究・土偶人間・かあちゃん
●土偶を推進してます。http://doguu.net/
●ソーシャル母ちゃんで、都会に新しい「大家族」を作ろうと試行中
http://perota.wordpress.com/2011/01/11/hiru_kaka/
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skype:perojaga
3歳から「ことばとからだ」をテーマにし、物語に合わせて絵や文を描き歌い体を動かす情操教育に20歳過ぎまで関わる
1999~その後エロ・自動車・デジカメ雑誌、タウン誌その他ムックの編集に携わる。
2003~フリーライターをしながらフリーターで郵便局・チラシ配り・フラワーエッセンスブレンド・気功師アシスタント・喫茶店店員・図書館員・小説公募賞コメント書き その他十種以上の職を経験
2006~立ち上げ直後のエコWebメディアgreenz.jpにスタッフとして関わる
初期greenz.jpの記事ほとんどと印刷物の編集やイベント企画・運営、green drinks Tokyoのオーガナイザーとして「月1エコネットワーキングパーティ」の基礎を作る
また原宿のオルタナティブスペース「lounge greenz」の企画運営にも携わり「エコ合コン」「大人の数学教室」「女性のためのSEX教室」「フォトコラージュWS」ほか多数のイベント・飲み会から演劇公演を運営。
中学は元祖腐女子、高校は演劇、大学は雑誌、社会人からは写真、スピリチュアル、エコロジー、暮らし系、農、本(との新しい生き方)に興味を持ちつつ生きてました。社会と気持ちよい関係を築く生き方、人の自然な人らしいありかたに一貫して興味があります。
エコロジーは大学生の頃から興味があり、自分なりに調べたりボランティアなどをしてきましたが、偏った・甘い考えに疑問を抱き、現在に至ります
現在は、エコロジーを模索するだけでは問題は解決しないと気づき、昔の人間の暮らしや社会や国家の発展、そして現代に流れる思想を勉強して自説を構築し、生きていくことで表現できないかと考えてます。
子育てしている身でどのように社会と関わるか日々実験
夫子育て7割、私3割のステキな生活。
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農は近隣の自然農家をボランティア。その農家が撤退するまで手伝い続け、農というものが抱える問題の奥深さを痛感する。現在庭を開墾し、庭の野草をたべながら生活してます。
エコビレッジを作る人を育てる国際的なカリキュラム書の翻訳プロジェクトに関わったことから、現在は日本エコビレッジ推進プロジェクトに在籍。これからの暮らし方全般を研究する。また、エコビレッジな場所をまとめて共同広報・PR・啓蒙していくエコビレッジ・ジャパン・ネットワークの事務局を担当してました。
写真はデジタルカメラの雑誌に在籍中に勉強。今はほとんど撮れませんが写真家をはじめとする表現者の支援には興味があります
原発問題は、たまたま反原発の人たちと個人的に意気投合したところから考え始め、反対派推進派の垣根をとる場を作れないかと考えはじめました。なぜなら、その垣根ができていることが、この世から戦争がなくならない理由であり、私たちが環境を破壊し続ける理由だと感じたからです。今は、反反原発や、原発推進と反対の壁について考えるよりも、自分を軸に考えた生き方のほうがしっくりいくことがわかって、あまり関係なく生きてます。
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